2012年01月23日

釜ヶ崎大弾圧裁判傍聴メモ@上旬分


先ほどの記事の傍聴メモを追加します。


【4・5釜ヶ崎大弾圧裁判、1月5・6・11・12日傍聴メモ】

2010年参院選に萩之茶屋投票所が設けられた小学校校門前で、投票所の秩序と静ひつを共謀して妨害したという威力業務妨害の容疑が、4人の被告人にかけられています。

◎1月5日午前10時から、南さん被告人質問。
 [南さんは治療のため11日に入院することが決まり、被告人質問が繰り上げられた。]  2007年の釜ヶ崎労働者の住民票一斉消除の際、差し止め訴訟が起こされたなかで、大阪市は消除の日以前から住民登録できる住所に住んでいるなどの場合、消除された人でも投票させると裁判で約束した。ところが、大阪市がそのことを周知させないので、自分たちが周知させようとした。大阪市の下請けみたいでイヤだったが、試しに相談窓口に行った人が「投票できた」と喜んでいる姿を見てうれしかったし、国民として選挙できた、人間として認められた喜びだと意義を感じた。午後7時ごろ投票所に行ったのは、時間がなくなった場合先に投票させ後から住民登録するのでもかまわないという項目があったから。少しでも投票できる可能性のある人に呼びかけて一人でも多く選挙してもらう活動をしていたのに、なんで妨害せなあかんのですか。
 2010年参院選では、校門前に阻止線(市職員の人垣バリケード)があり、びっくりした。これまでとは違う警備だったので、ちゃんと相談業務をやっているか不安になった。相談コーナーを設けているか見ようとして、人と人とのスキマをすり抜けようとした。[2010年参院選では相談コーナーを設けていなかったことを出木場証人が証言。]  釜ヶ崎労働者がどういう生活をしているか、仕事のあるときは飯場に行って、ないときは野宿したりしている。そういう人たちの生活をわかって、選挙権を保障しようというのが行政のすべきことだ。投票所の静ひつよりも、日本国民の尊厳とか選挙権のほうが大事だ。選挙権を求める声を頭から押さえ込む弾圧には反対していかねばならない。

■5日午後1時30分から検察側証人の尋問、西成区副部長兼西成区選挙管理委員会事務局長;出来場
 萩之茶屋投票所の投票管理者・立会人とは、区全体の一般的な打ち合わせ会(6月21日)の終わったあと、「ご挨拶にうかがって」3分から5分程度話した。「自主警備について検討しています」と言ったら、「よろしくたのむわな」と言われた。告示は23日か24日。告示前だった。投票管理者の任命は選挙(7月11日)の1週間ほど前。
 敷地全体を選管として校長から借り受けて自主警備体制をとった。校門付近で入場阻止したのは民法上の管理権による。
 選挙権を回復する可能性のある人は存在するが、広報活動はしていない。告知する必要はない。2010年参院選では、調査係ブースは設けていない。
 校門前で4重の規制線をはったのは、今回初めて。「選挙人以外は入れません」というプラカードを立ててしまうと、選挙権を回復する可能性のある人が躊躇することは考えなかった。
 選挙人であるかどうかは名簿で照合する。校門前では確認できない[ということを認めた]。「選挙に来られた方はお入りください」という案内はしていた。

■5日午後2人目の検察側証人、課長級警備担当チーム総括;ハシヅメ
 2007年地方統一選では、萩之茶屋投票所の警備担当。投票後は開票所での作業を行った。このときは、校門は片一方閉じて、もう半分は開いていた。両側に立って、「投票目的以外の方は入れません」と呼びかけた。午後7時頃20人から30人、集団で来た。校門前でマイクで抗議、ほとんどの人が投票所の中に入った。とんでもないことになった。たいへんな人たちやなと思った。
 8時(投票終了時間)以降、住基ブースに何人か残っていた。住基を回復する手続きに手間がかかった。処理が終わってなかったので閉められなかった。投票箱運び出しは9時過ぎ。[被告人が騒いだため開票が遅れたのではないことを認めた。]

■5日午後3人目の検察側証人、西成区総務担当課長代理・西成区選管主幹;白石
  過去の選挙で、毎回南さんが体当たりした、トラメガを校門に向けて大声で抗議した。 [警察がとった2010年12月1日付供述調書では、異なる供述をしていたことを被告人の弁護団が追及した。後藤弁護士が供述調書を読むと言ったのを、裁判長は最初認めようとしなかったが、「自己矛盾の証言があることを証人に確認してもらうためだ」と主張して、裁判所の合議で認められた。供述調書を読みはじめると、裁判長が「わたしも確認します」とか言って裁判長席からバタバタと降りてきて、証言台傍まで行き、そんな箇所が4,5箇所あったため、裁判長席を下りたり上がったり。]  2009年衆院選に先立って、西成区選管事務局は学校の敷地内に一切入れないという措置を検討したが、大阪市選管から難しいのではないかと返答されたことがある。

◎ 1月6日、南さん欠席、南さんの裁判が分離して進められることになりました。

■6日午前10時〜4人目検察側証人、公安係長;トミヤス  
選挙の警備体制という認識はしていない。釜ヶ崎では過去20数回暴動が起こっている。暴動を起こさせないため、予防。抗議行動などで暴行、傷害に及べば逮捕する。
あいりん総合センターでは、毎朝500人からの労働者が集る。何かあればと、常日頃から巡回している。南さんがアピール行動し、「7時に三角公園に集ってみんなで投票しよう」というビラまきをしていた。「選挙できるんやから一緒に行ったるわ」という言葉があった。
2009年衆院選では前日Kが逮捕された。三角公園をスタート後、50〜60名の無届けデモ状態になった。西成署前で抗議行動。労働者たちが小学校へ何のために行ったかわからない。公安は2人1組で、何組かいた。校門前は2人だけ。小学校敷地内には数名。
・ 2009年9月頃から西成署では、立件しようと考えていたか・・・・「そうです。」
・ 選管に資料提供を要請して事件化をすすめたが検察庁がムリと判断したのか・・・「その通りです。」
・ 2010年参院選にはどんなことに注意しなさいと言われたか・・・「暴行、傷害等あれば逮捕する。」

◇6日午前、証人尋問 大阪市選挙管理委員会職員;吉田
[被告人弁護士が選挙の警備計画に関して公務所照会をおこなったとき、文書作成に携わった職員。提出された資料は記載部分の大部分が黒塗りされていた。]
黒塗りしたのは、今後の事務に支障がないようにするため。選管事務局全体で話した。資料は全体で集めた。
・ 4年前の選挙の警備計画を黒塗りにする理由は、「全く思い浮かばない」。
・ 「採証作業」という文字が黒塗りから透けて見える。言葉は聞いたことがあるが、「わからない」。
・ 出席者として本人の名前が記載されている打ち合わせについて、「打ち合わせはいっぱいあるから、何もおぼえていない。」 [鈴木弁護士が大量の資料を証人に示しながら、時間をかけて細かく追及したが、「おぼえていない」に終始した。]

◎ 6日午後1時30分から学者証人 憲法学者;笹沼弘志教授(静岡大学教育学部)
 憲法15条は選挙権を国民固有の権利とし、成年者による普通選挙を保障。44条ただし書きでは選挙人の資格に財産または収入による差別を禁じている。現行公選法以前の先行法には欠格条項があり、貧困で公的扶助を受けている者や一定の住居を持たない者は選挙人の資格がなかったが、現行公選法ではこの欠格条項は削除された。住居がないと選挙権を行使できないのは、財産による差別だ。
 住民票は住民としての地位を公証する手段でもある。選挙権は実定法上は住民登録されないと行使できない。 住民票を消除されると、法的な日常的な経済的な利益を失うばかりか、地方公共団体の一員であることを否定され、政治共同体の仲間としての地位を認められない。尊厳ある人間として認めないことになり、重大な人権侵害になるのではないかと考える。
[なぜか、裁判長が憲法9条に言及] 日本における人権保障には、その前にどうしても9条が必要であった。国に身も心も捧げることを美化するのは、精神的な自由を奪うものだ。  民主主義を実現するためには、参政権が保障されていなければならない。共同体の自己決定に参加できないというのは奴隷状態を強いるものだ。

◇6日午後2人目の証人尋問 2010年参院選で自主警備の総括責任者;菅谷
 2009年衆院選で自主警備をした。警察との打ち合わせは、選挙前に1回。選挙当日小学校校門は開いていた。校門から入れないことが事務局で検討され始めた。大阪市選管から難しいんではないかと言われた記憶はある。2010年参院選で、警察と1回打ち合わせがあった記憶はある。
 2010年参院選では、@投票の目的以外で来た人は校門で止める。A人の配置を増やす。B投票所内に入った人には退去の勧告をする、複数職員で退去していただく体制を組んだ。議論は参加していない。選管の吉田さんから人数など話を聞いた。

◇6日午後、証人尋問 西成区総務課;鳥岩
 2009年衆院選、2010年参院選で自主警備。どういうふうに警備するかの打ち合わせには直接かかわっていないので覚えていない。1週間ほど前、選管事務局から課長級職員に説明があった。当日、現場へ行って、こういうことをしてくださいと言われた。 衆院選では投票所の入り口までは入れた。校門は開いていた。その判断は穐山がした。警察から事件化したいのでできたら協力してほしいという話があったと、大阪市の担当者から聞いた。その後協力要請がなかったので、できなかったと思った。
 参院選の警備体制の事前会議を5月末前後からやった[と証拠資料を見せられて認めた]。 [エキンさんは突っ込んできたのかと鈴木弁護士が追及。]走っているのは見ていない。力まかせに体を押し付けてきた。エキンさんは入れてはならない人。並んで体でバリケードをつくって塞いだ。
・検察官明石が、衆院選で穐山が校門を開ける判断をしたのは、クスモトが逮捕されたので、もう抗議に来ないと安心していたからではないかとか、住民票は投票所で回復するものではなく緊急の事態だったので投票所でもやったんですねとか、誘導質問をした。

◎11日午後1時30分から大谷さん被告人質問
 2007年住民票の削除以前から、削除に反対する活動を続けていた。実際に削除されるまで大阪市がそこまでやるとは思っていなかった。このときは萩之茶屋投票所には行かなかった。しばらく呆然としていた。
 削除直後の地方統一選で、南さんたちと一緒に投票に行った労働者のうち、回復できたのは9名で、野宿をしていたりシェルターに泊まっている30数名は回復できなかった。日常的に野宿している労働者にも選挙権は保障されるべきだ。選挙権を回復できる可能性のある人に少しでも多く投票してもらうことも、より根本的な選挙権保障の問題に取り組むことも両方とも大事だ。選挙権を剥奪されたことに抗議の姿勢を示し続けたい。「投票させろ」とせめてそれぐらいは言おうとした。
 2010年参院選では、校門の前に市職員が並んだ構えを見て、とても中には入れないと思った。現場にいることで抗議の意思を示そうとした。南さんは市職員の足のスキマをねらって、すり抜けて入ろうとしていた。これまで付き添い行動をして選挙権を回復させてきたことについての南さんの強い思いを感じた。ああいう形で踏み込むしかなかったのだろうと思う。
・検察官明石は、大谷さんが、投票呼びかけビラの発行元「ぺんぎんくらぶ」(もと住民票‐選挙権裁判の原告を励ます会)の代表であることとか、大谷さんがビラまきをしたこと、投票所へ拡声器を持って行ったことをアピールしていた。
・裁判長の質問「どんな正しい目的であっても力を使ってはいけないと思いますが、大
谷さんはどう考えますか?」 そう思うが、南さんの思いは強いものがあったと思う。

◎11日午後3時30分から佐藤レオさん被告人質問
 NDS(中崎町ドキュメンタリースペース)は社会的に排除される側ら世界を見ていきたい、いろんな権利が奪われているが、奪われてはいけないものがある、そういうことを映像として発信して、多くの人に見てもらう、気付いてもらうことを目的として活動しているグループ。もっとも疎外された人の意見がいちばん反映される社会になってほしい。
2007年統一地方選で、住民票を削除された人が住民票を復活して投票できた、「やったー!」と喜んでいる姿がすごい印象的でした。2007年地方統一選でも、同年参院選でも、氏名、住所、所属、目的を紙に書いて、体育館(投票所)内に入って撮影した。
 2010参院選では、市職員警察官がいつもより多く、挑発したり、まわりを取り囲んで威圧するようなことをしていた。校門前で入らせないようにしていた。この現場(校門前)で撮影することが大事だと思った。入ろうとするなら、紙に書いて入ろうと思った。
 名前を呼ばれて恐怖を感じ「脅しなんかにひっかからへん」と言った。「押すな、押すな」と言いながら自分らが押してくる市職員に向かって「押しているのはお前らや」と言った。監視するために撮影している。カメラが捜査機関に渡らないようにするために、逮捕されないよう気をつけている。被写体になってくれた人との信頼関係を失いたくないからだ。
2011年地方統一選の当日に逮捕された。逮捕に屈することなく呼びかけ行動しなければならないと思い、萩之茶屋小学校で投票して、出てきたとき敷地内で逮捕された。全く不当な逮捕だ。あらゆる表現活動が逮捕される。このような形で逮捕されるのなら、どのように表現すればいいのか。力の強い者の意見ばかりが尊重されて、弱い者がちょっと声を出しただけで力でもって弾圧する。そういうことのない社会をつくっていきたい。
・裁判長の質問に対して、「力で入ろうとは思わなかった。」「力の弱い者にとって不公平だ。」

◎12日午前10時からエキンさん被告人質問
 高校2年生の春頃から、世界各国を3〜4年かけてまわる長旅を4回した。[中国、パキスタン、アフガニスタンから始まって、アメリカ、カナダ、アフリカ、ヨーロッパ、北欧、etc.列挙された国の多さに驚嘆!!]
 エジプトでガザ支援、アルジャジーラ連帯デモにも参加したが、ムバラク政権下でも触ったら逮捕というのはなかった。日本はエジプトよりしんどい国かもしれない。
 住民票消除はとんでもないことだ。あなたは人間じゃない、選挙権なくていい、などというのは人間の尊厳を傷つける行為。許せない。
 2007年統一地方選に際して、こういう人は選挙できるんだという周知は、誰も目にしないような掲示ボード3ヵ所見ただけ。センターでビラまけ、と選管に言ったが。投票所に一緒に付いて行って補助する。ひとりで投票に行くと、投票できる人もできなくなってしまう。適法な投票をさせているか監視をした。すべての選挙に行っている。
 選挙の場に立つことが「大阪市がやったことは許されへん」ということの意思表示。行くということが選挙権回復に結びつくかは考えていない。
 2010年参院選では、「投票できんのかいな。兄ちゃんが来るんやったら行くわ」と言った人が二人いたので、個人的な動機で行った。午後7時25分くらいに行ったら、校門の前に30人、その左右に警官30人ずつ並んでいた。アッチャーと思った。僕の感覚では、有効じゃない、オールドファッションだなと思った。投票に来る人にとっても、警察官が立つことによって、プレッシャーがかかる。並んでいるだけで暴力的だ。
 校門前で「選挙人以外入れません」と言っていた。選挙人の定義を教えてくれ、と校門前にいた白石(検察側証人)に何度も尋ねたが答えなかった。答えないから、「阪口浩一入ります」と言って動作をした。自分を対象にして答えを引き出そうとした。「サカグチ投票したやろ」「サカグチ無理や無理や」投票の秘密を守らないのは違法だ。
 非暴力直接行動は唯々諾々と権力に従うことではない。ガンジーの塩の行進でも、暴力で妨げようとするのを這いずりながら前へ進もうとする。接触はある。〔証言台を降りてその姿を実演、裁判長は、録音できないので言葉で言うように注意〕。
 すべてのホームレスに選挙権はあるべき。80何カ国の政府機関にホームレスの選挙権について問い合わせた。(その一部を証拠資料として提出)ムリというのは日本の総務省ぐらいじゃないですか。
 憲法は最高法規。各法はその下にある。なぜ野宿者の選挙権がなくてもいいという判決が出るのかわからない。憲法9条は字義通りにならなきゃいけない。武器を持たない、造らない、そういうふうな社会がつくれたらいいと思います。
・裁判長が終了しようとすると、エキンさんから「裁判長から何か質問していただきたい」と要求、法廷内に笑いが起こった。
・エキンさんの校門前の行動についての質問に対し、校門内に立ち入らなかった。6〜7歩、歩いた。押してくるから、校門に手をかけてしがみついた。
・権力は腐敗する。憲法が侵蝕され形骸化するなら、国民は立ち上がるべき。非暴力直接行動。憲法97条にあるように国民に信託されている。「司法が独立して機能しない限り、三権分立にならず、行政・立法も適正に機能しない」と裁判所に苦言を呈した。
・「主義主張は別にして、国民は力で訴えてはいけないのではないか」という質問には、自分の行為のどの部分に力に訴えている部分があるのか、人がいっぱいいるのは力じゃないのか、と逆襲。 2007年統一地方選でも、仮投票させるべき人に仮投票させなかったから、投票箱を閉めるのが2時間遅延した。南さんや谷内さんの責任ではなく、大阪市選管の責任だ。仮投票させなかったのは違法、という判決が出た。

*メモからの要約です。大事なポイントなのに書き漏らしたところ、間違っているところなど、多々あると思いますので、気がついた方はご指摘ください。医療連・まつお
posted by 4・5釜ヶ崎大弾圧救援会 at 18:11| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

何が選挙妨害やねん?どこが共謀やねん?!

img014.pdf4・5釜ヶ崎大弾圧裁判が年明けから5・6・11・12日と連続して開かれ、
証人尋問・被告人質問がすべて終わりました。
傍聴に来てくださった大勢の皆さん、ありがとうございました。
被告人さんたちも心強かったと思います。

次回は1月30日午後1時30分から
大阪地裁201号法廷で
論告求刑、最終弁論、被告人意見陳述があり、結審する予定です。
裁判終了後、日本キリスト教団浪花教会で4・5救援会の集会をします。
*ヴォーリス設計による素敵な教会です。
集会会場として午後5時からお借りしています。
閉廷後、歩いて移動することになります。
裁判所からは徒歩10分ほど(高麗橋2−6−2)。
保釈条件の解除願いが裁判所に聞き入れられて、
被告人同士も顔を合わせて歓談、となればいいのですが・・・

集会タイトルは仮につけてみましたが・・・
弁護士さんはただいま交渉中。
集会の司会は、伊関さんが引き受けてくれます。
判決の迎え方、会計状況なども、話し合えればと思います。

裁判の傍聴報告はメモからの要約です。
大事なポイントなのに書き漏らしたところ、間違っているところなど、多々あると思いますので、
気がついた方はご指摘ください。

posted by 4・5釜ヶ崎大弾圧救援会 at 17:57| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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